収益事業

収益事業 ~ Profit Buisiness ~

巷で言われている「資産活用」や、「相続税対策」。
一概に資産活用と言っても、実際のところはどうなのか?
どのような収益物件に投資すれば節税対策になるのか?
また活用されていない不動産を、地域のため、お客様のためにどう活かしていくのがベストなのか?
その選択肢を模索するうえで考慮すべきポイントは、「収益性」と「投資コスト」。
活用すべき不動産において、高い収益性を保つ物件を造ることはもちろん大切ですが、過剰な設備導入を行うと投資コストが膨らみ、リスクも大きくなります。
その相反する側面を解決すべく、高い収益性を保ちながら、安心・安全でかつコストパフォーマンスの高い収益物件を建築・開発し、商品化することで、本当の意味での「資産活用」、「相続税対策」を必要とするオーナー様に向けた新たな事業を展開していきます。

 

新ブランド登場 ! 『H(アッシュ)シリーズ』

賃貸物件 外観例阪神住建が長年にわたり、快適な住空間を提供し続けてきた「キングマンションシリーズ」・「アルグラッドシリーズ」のノウハウを活かし、新たな収益事業としての “新ブランド”
『H-residence(アッシュレジデンス)』
       (高層賃貸マンション)

『H-maison(アッシュメゾン)』
       (3階建て賃貸ハイツ)

を確立いたしました。
分譲マンションで培った高いデザイン性・居住性を備え、地域密着型の賃貸マンション経営で学んだ募集管理ノウハウを最大限に活かした、「賃貸収益物件」を2つのシリーズで提案いたします。
阪神住建は、この『H(アッシュシリーズ)』という新たな収益物件を展開することで、購入された全てのオーナー様が、「阪神住建の収益物件アッシュシリーズを購入してよかった!」と思い、今後の生活における“ゆとりと豊かさ”を手に入れていただくお手伝いをいたします。

 

H-residence